コグマノジコマンヒトリゴト

どの指が一番大切かなんて決められる?

Archive [ 200511 ] 記事一覧

登校拒否

 ↑したい。とか言うのが許されるのは義務教育までですな。じゃあ、行かなきゃいいじゃん、と言われるのがオチ。まあ、あと1日学校行ったら休みですがね。 でも、私、thanksgiving嫌い。ていうか、いらん。 だって、だって、何でこのセメスターの真ん中でも何でもないfinalの目の前っていう中途半端な時期を休みにするんだーー|Д´)ノ ! 今休むんだったら、セメスター早めに切り上げて、長い冬休みを下さい・・・。そして、連休...

君イイよ!絶対イケるって!

 ↑てな感じでスカウトされたことがあります。え、何にって? 柔道部にー。 もちろん柔道経験なんかないですよ。見た目onlyによるスカウトが何を意味しているかは言うまでもない訳で。 ってのが高校時代のエピソード。後輩ちゃんの日記を読んでいて当時のことを思い出しました。えぇ、私、元バスケ部なんすよ。柔道部じゃなくてね。 「バスケ部」って言えばね。「ゴツい」「デカい」「男勝り」みたいなステレオタイプを私は(...

それでも私は生きている

 私がそのニュースを知ったのは、友だちのブログを読んだのと、先週末はたまたま語学学校の先生とメールのやりとりをしていたからで、本人たちとは面識がなかったけど、何か胸にひっかかるものがあった。 私は未だに分からない。 昨日まで私と同じ場所に生きていた人が見ていた明日と今日に私はまだ生きている。でも、もうその人はいなくて。 その人がもう見れない明日を私は見ることができて、でも昨日までいた人が、その明日...

ステキなオトナたち

 オダギリジョーを好きになった瞬間ー 徹子の○屋にて 徹「オダギリさんはアメリカに留学なさってたのよね。どうして俳優を志したの?」 オ「いやー、本当は撮る方をやりたかったんですけどねぇ。dramaって学部があったんで、『おぉ、これだ』って大して調べもしないで入ったら、演じる方だったっていう(苦笑)。そしたらも演じるしかないですからねぇ」 素敵。 新庄剛志に惚れた瞬間ー なんかのバラエティ番組で 司会者「...

愚か者と呼ばれようと

ー現実逃避編ー今やりたいこと。・買い物(sun valleyではなく伊勢丹)・バイト(あんなに嫌だったウエイトレスが恋しい)・スイーツ屋めぐり(旬の素材を使用したケーキなぞ)・カフェめぐり(おされなやつ)・新作映画試写会(もちろん邦画)・月一でヘアーサロン(プリンや枝毛とおさらば)・小説を読みあさる・漫画を買いまくる・パン屋で豪遊・駄菓子屋で大人買い・ライブ(お笑い、バンド、ジャンル問わず)・ジョ○サンで勉...

テイサイ・・・

 先週の出来事。 エッセイの提出が間近になると、今取っているうちの、あるクラスでは、conference timeってのが設けられます。要は、先生と自分のエッセイについて話し合う時間。オフィスアワーとは別になってて、決められた時間のうち、自分の都合のいい時間を選んで行くやつだったんだけどね。 私が行ったのは夕方。でも、もちろんそれは先生が決めた時間。それなのに、オフィスに行った瞬間から、「え、まだいたの?」みた...

真っ暗。

 決心なんて簡単に崩れる。所詮、自分が作り上げたものだから、壊れるのに時間なんてかからない。 リベンジを誓ったはずのペーパーには、"reading your paper is waste of time"と書かれ、 それに時間をかけていたが故になかなか進まなかった別のクラスのエッセイをそのクラスの先生に見せに行ったら、「あなたのペーパー見るとイライラする。こういうのは持って来ないで」と、ほぼ門前払い状態。 絶対泣かないって決めてたの...

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プロフィール

くまこ

Author:くまこ
ピンクのこぐま。
名前はくまこ

いつの間にか米の国から帰還してました。

サンフラ?好きだよ。
でも本当に好きなのはEast Bayだよ。
そしてハワイはもっと好きだよ。

大相撲大好き。て言うか生き甲斐。
トッチー(栃東親方)大好き。て言うか愛。
トッチーのチーズケーキ。食べてみたい。
玉ノ井部屋&佐渡ヶ嶽部屋への愛は不滅です。

お笑いも好き。
でも時代の流れについていけてない。

ハワイでプチ修行の末、
ついにPADI OWSI
つまりはインストラクター認定になりました(*´∀`)ノ
潜れない時はレギくわえて妄想ダイビングw

現在、某教育系大学大学院、修士課程真っ直中。
↑って言っても教員には向いてないみたいw

大切なコトバ
+生きるが勝ちだよ。だいじょうぶ。
+only is not lonely
+悩んだ時はあえて困難な道を選べ
+No Chanko No Life!(玉ノ井部屋より拝借w)

人生の目的は、愛する人たちのために生きること。
ただそれだけ。

何があっても守ります。

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